2013年2月7日木曜日

ラズベリーVol.35(丸刈り基金の助成対象と認定してよいですか)


むすこが珍しくやる気をだしました。

公文の英語コースを受けたいと。


「英語は教材の道具を買わないといけないのよねぇ。」と、かみさん。

読み込みのe-pencilというもので、¥6,300也。


「e-pencilは自分で買うから月謝を出してください。」

“ください”、とは言わなかったと思うが。


この心がけにおやじは大いに感激し、英語コース受講を決定。



そこで、丸刈り基金の認定へ。


むすこは小学1年から丸刈りです。

家庭用簡易バリカンで、おやじが刈っています。


最近は低額の床屋さんもありますが、

千円でも月1回×12ヶ月で6年間で72千円です。


色気付いて丸刈り拒否とならないよう、丸刈り基金を設けました。


将来欲しいものが出来て、小遣いが足りないときに援助してやる。

ということです。

もう忘れているかもしれないが。



スキカルは簡単とはいっても、付属のビデオのようにはいかない。

多分、プロの理容師さんは使いこなせるが、

使ったおやじ全てがプロの理容師になれるわけではない。


したがって、丸刈り。

兄貴が甥っ子の頭を凝視して、

「俺の方が上手い」、と言ったらしいが傑作!


メーカーさんもコンテストとかを、プロモーションの一貫でやったらいい。

後ろ髪部門とか、耳周り部門とかで。


今回の公文e-pencilは、丸刈り基金の助成対象と認定致します。



◆ツンツク、玄太! エピソード2、についてちょっと知りたい。



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